メタルマッスルHMB 飲み方

筋トレ初心者から上級者まで幅広い層に人気のメタルマッスルHMBは、どのように摂取するのが効率的なのでしょうか?その飲み方について調べました。
MENU

目指せ細マッチョ!メタルマッスルHMBの効率的な飲み方とは?

筋トレをしている人にとって、とても重要な成分のHMBやBCAAの含有量が多く錠剤で簡単に摂取できるメタルマッスルHMB。

 

たびたび美しいマッチョボディを披露してくれるGACKTさんも愛用しているサプリメントですが、どのタイミングで飲んだら良いのでしょうか?

 

少しでもGACKTさんに近づきたい!メタルマッスルHMBの効率的な飲み方や、詳しい成分について調べてみました。

 

 

メタルマッスルHMBの飲み方

 

・公式サイトでは

 

多くの愛用者は、日常的な身体の動きでも効果が出る事を期待して朝に6〜10粒を飲んでいると思います。

 

公式サイトでのおススメの飲み方は「筋トレの30分前に飲む事」となっています。

 

HMBは分解などの回り道をせず、直接筋肉に働きかけるので、運動の少し前に摂取する事で運動時にHMBの効果を最大限に使う事が出来ます。

 

なので、通勤などで朝から身体を動かす人なら、朝に飲むのも間違いではないのです。

 

また、飲めば飲むほど筋肉に効くわけでもありません。HMBは1日の適正摂取量1000mg〜3000mgを超えて摂取しても効果は出ないと言われています。

 

運動をしない日は6粒、筋トレなどのハードなトレーニングをするのであれば10粒が目安となっていますので、生活のスタイルに合わせて量を変えてみてくださいね。

 

 

・小分けにして飲む方が効果的

 

トレーニング前や朝に全部飲んでしまうよりも、小分けにして飲むことでより効率的になります。

 

何故かというと、HMBの効果は摂取して30分程で効き始め、2時間程でピークに達して緩やかに落ちていきます。

 

例えば朝に3錠、トレーニング前に4錠、トレーニング後に3錠、のように分ける事でHMBの効果を維持し、効率を上げる事ができるんです。

 

 

・トレーニング後もおススメ

 

筋トレ中級者・上級者であれば知らない人はいない「ゴールデンタイム」

 

トレーニング後30分のうちに栄養補給をすることで、損傷した筋肉を回復させ、増大させることができます。

 

トレーニングにより破壊された筋肉は、たんぱく質が欲しくてたまらない状態です。

 

そこへ質の良いたんぱく質を与えると、筋肉の回復と成長に繋がります。とってもお腹が空いているからたくさん食べられる!といった感じですね。

 

メタルマッスルHMBに含まれている成分のほとんどはアミノ酸ですが、アミノ酸がつなぎ合わさって出来るものはたんぱく質です。

 

トレーニング後にメタルマッスルHMBを飲む事で、質の良い栄養をしっかりと取り入れる事がでるんですね。

 

 

主要成分以外にも注目!

 

メタルマッスルHMBには筋肉の分解を防ぐHMB、グルタミン、運動パフォーマンスの向上が期待できるクレアチンの他にも、様々な成分が配合されています。

 

・脂肪の代謝をサポートする黒生姜エキス

 

・栄養の吸収を高める黒胡椒エキス

 

・消化促進作用や抗炎症さようのあるハーブ・フェヌグリーク

 

・成長ホルモンの分泌を促進するオルニチン

 

・高血圧の予防や脂肪の燃焼も期待できる赤ワインポリフェノール

 

・勢力増大、滋養強壮に効果があるハーブ・トンカットアリ

 

・成分吸収を高める働きをするバイオペリン

 

・脂肪燃焼を助ける、シナモンから抽出されるエキス・シュリンPF

 

・疲労回復や心臓の機能を高めるCoQ10

 

あまり聞いたことのないものからよく耳にするものまで、筋肉に直接働きかけなくても、これだけの成分が主要成分を手助けしてくれるんです。

 

メタルマッスルHMBが筋肉に効果的に作用するのは、これらの縁の下の力持ちがいるおかげなのかもしれませんね!

 

 

単品よりも定期便がお得

 

単品通常価格8640円(税抜)+送料10円ですが、定期便のメタルボディコースに申し込むことでお値引き価格で購入する事が出来ます。

 

初回は94%オフの500円(税抜)で購入でき、2回目以降からは6480円(税抜)で買い続けられます。

 

定期コースなので、4ヶ月は続けなくてはいけない縛りこそありますが、筋トレも運動も続けて成果が出るものなので、単品で買い続けるよりもモチベーションが保たれていかも知れません。

 

解約の方法や、30日間全額返金保証などもあるので、気になったら公式サイトをチェックしてよく読んでみてくださいね。

 

このページの先頭へ